2021-05-21

anond:20210521230459

そもそもスポーツは優劣を競うものであり、

平等観念とは相容れない部分がある

にも関わらずあらゆる人がスポーツを楽しむことができる

それは「ルール」を決めるからできることだ

車椅子バスケ障害レベルの持ち点があるように、

条件を整えた上で真剣勝負をすることができる。

残念ながらトランス女性シス女性競技に参加することは、

著しく条件が異なっており、不公平

記事への反応 -
  • 「男 or 女」って形で競技を分けるのが許容されないということなら、「性染色体がXY or XX」で競技を分けるしかないのかな

    • そもそもスポーツは優劣を競うものであり、 平等の観念とは相容れない部分がある にも関わらずあらゆる人がスポーツを楽しむことができる それは「ルール」を決めるからできること...

      • だれもが楽しめるわけではないよ。 発達障害の人とか運動苦手な場合あるけど、身体や女と違って配慮得られないもん。 仮に発達障害に配慮得られるようになったとしても、今度は「隠...

        • 楽しもうとする意志、参加する意志のない人間が不幸アピールしたくて首突っ込むことの不毛さよ 文章読めない辺り病気なのは本当らしいな それ言うなら病気のやつは「誰でも」の定義...

    • 技術が進歩していったら「染色体適合手術」とか出てくんのかな

    • XXYとかXYYとかはどうなる?

      • 規定を細かくしていくしかなさそう それでも「男 or 女」っていう自認が絡んでくる分け方よりはマシな気がする

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