2018-09-11

この話はフィクションです。実在人物団体とは関係がありません

父の日

娘が心底嫌そうな顔で「お父さん、これ気持ち悪い…」と指さした光景。そこには私自身の姿が映っていた。鏡を指差し、私にこう言う娘。私はこんなにも娘から嫌われていたのか。私は家を出ることにした。

娘の日記

私が気持ちいから、お父さんはいなくなってしまった。気持ち悪くてごめんなさい。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん