2018-08-08

anond:20180808133443

元増田です。離婚したい側がどちらかというよりも、有責(浮気)側がどちらかという問題が大きいかなぁと思ってます。「修復」ということになれば、浮気側は浮気事実がチャラになると考えてるぽくて、浮気された側はそうではなく、その苦しみを抱えたまま生きるとこを選択する。その点においてもう修復は不可能と見切ってるのですが、浮気側はそういうメンタルを「暗い」「器が小さい」と過小評価しがちに思います。この状態はやっぱり修復といえないかなぁ、と思うし思うだけで相手にも伝わるだろうから、将来的な対決は不可避に近いと思います。完全修復に至った事例も本当は聞きたいところなんですが。

記事への反応 -
  • そりゃ増田は離婚された立場だからでは… 元増田は自分が離婚したい立場だからまた違うんでないの?

    • 元増田です。離婚したい側がどちらかというよりも、有責(浮気)側がどちらかという問題が大きいかなぁと思ってます。「修復」ということになれば、浮気側は浮気の事実がチャラになる...

      • 横ですが。 増田さんに次の方があるなら離婚して、ないなら様子見しておいたらどうでしょう。 理由は。 そういう浮気するタイプって、増田さんのご主人に限らないのではとおもうか...

        • コメントありがとうございます。どうも性別を逆に捉えられてるようなんですが、最初に書いておくべきでしたかね。浮気に関してはラブホから出てきたところを押さえたので、多分考...

    • いやした立場。それでも自分の選択決定にダメージ受けるの。 「何で最初からそんな人選んだの?」など定番の追い討ちかけられる事に変わりはない

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