2017-12-09

酒と煙草

二十歳を過ぎてから特権と言えば、酒と煙草になる。

しかしながら、両者ともここ最近ではあまり気に入られていないのが現状である

どこからからは知る由もないが、35歳より下の子達は、共に嫌いの傾向を出す。

コレは一体???

恐らく、酒や煙草に頼らなくても上手くやる方法を見つけているのだと思われる。

酔っ払うとか、ニコチンの力など不要で別の切り口や方法ストレスを発散させる方法を導き出しているのかもしれない。

いい方法見つけたなと思う反面、酒や煙草という、儚い逃げ道を潰して残念だなと思う自分がいる。

時代は回る。いつかまた、酒と煙草に頼る世代が出てくるのを待つばかりである

  • 酒もタバコも不要。 一切無くても人生に困らない。 タバコにいたっては、むしろ害悪。何もいいものは生み出さない。 酒は料理に使ったりするが、なくても料理は出来る。

  • タバコはストレス発散ではなくファッションと手持無沙汰を埋めるためのツール。若いうちだとスマホいじってるほうがマシ。カッコよくて臭くないタバコが出ればタバコは復権する。 ...

    • タバコ休憩と称する長時間のサボりが横行しているのを、経営者が黙っているわけが無い しかし「タバコがファッション」などという超絶時代遅れ(明治時代の人?)の書き込みはチョ...

  • 煙草は確実に身体に悪いでしょう。見た目は良くても、格好つけたり、休憩する言い訳だよ。

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