2017-12-29

アジャイル開発案件の特徴

去年騒がれたキュレーションシステムや、今チケットキャンプなどで騒がれてる転売システムのように、反社会的案件割合が高い。

長期的に継続可能ものではないので、リーンスタートアップアジャイルの名のもと、早期にローンチと拡大を図り、適切なタイミング余所に売り飛ばして逃亡するのが日本アジャイル開発の本質

  • クライアント側が下請けに、「アジャイルで」って言いだしたら終わりだと思っております。

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