2012-08-28

受験に受かったら死のうと思っていた

人間関係、家庭のこと、すべてに嫌気がさした。

とにかく死のうと思っていた。

タイミングとしては受験が終わったあと、

入学式を終えて少し経ったくらいを考えていた。

何故そのタイミングだったかというと、

母がわたしに「受験がおわったら家族写真をとろうね」と言ったから。

受かってもその先、耐えられそうになかったから。

最後写真制服も残るのだからちょうどいい、と思ったのだった。

結果から言うとわたしは受験に落ちた。

言い方は可笑しいが、死ぬために努力してきた。

当日点も合格ラインを大幅に上回った点だった。

私と100点差があったにもかかわらず友人は受かっていた。

滑り止めの学校に通って、もう半年ほどになる。

そろそろどうするか決めなければならない。

と言っても、死ぬとしたらあと2年半後だから

その間どうしよう。

  • 死ぬときはネットに何か書いてはいけないぞ。 通報されるからな。 残り2年半、面白いことがあるといいな。 てか自分が受験に落ちて、出来が悪かった友人が受かるってのは充分面白...

  • たまたまチラシみてたらメダロット7の発売日がのってて「やべ、しねねー」って思った。単純で幸せ。

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