2023-06-30

もう二度と、話してるだけで楽しくて時間忘れちゃう感覚も、気持ちが通じ合ったと感じるときのぞくぞくする高揚感も、連絡がないだけで奈落の底に突き落とされたかのような感覚も、味わいたいと思わない。

寂しくても、虚しくても、ただ心穏やかに過ごしたい。

多分、感情にあらわにした自分のことが好きじゃないんだろうな、と思う。

誰かと共に歩けている人を羨ましくは思うけれど、自分はそれとは違う道を歩むんだろう。

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