2022-08-21

アクシアクローネは『推し、燃ゆ』の真幸

非難するガチ恋オタクを横目に、「ラップ、最高だったよ!」と健気に応援するオタク

“あの時の睨みつけるような眼は、リポーターに向けたんじゃない、あの目は彼と彼女以外のすべての人間に向けられていた”と血涙を流しながら、

オタクは「私を置いて、推し大人になってしまったんだね」と背骨を失って生きていく。

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