2020-02-12

anond:20200212222729

聞き手をしているときに、質問確認したい点がわかればスムーズ質問に移れるのに、それが難しいということだよね

相手から聞き取る話、もし業務の中で同じようなことが多いなら、

パターンに分けて「xxの件」「〇〇の件」とまず分類してみては。

そして、そういうパターンのある話を聞いてるときは、

少し頭や心の余裕が使えると思うので、

相手が次にどう言うか、予測しながら聞く、というのはどうでしょう

いい点は、

相手が触れて当然の件に触れてなければ質問できる

予想の当たり外れを日々の中で繰り返していくと、

「xxの件」みたいなパターンもっと具体的になり「xxの件、Aケース」「xxの件、Bケース」みたいに、

より詳細なパターンイメージしながら聞けるようになってくと思う。(→すると頭・心の余裕がもっと出てくる)

一案でしかないけど、もし参考になれば。

記事への反応 -
  • 頭のcpuが抜群に遅い&要領少ないのどうしたらいいんだ。 ◼️解決したい問題 仕事での会話が上手くいかない ◼️詳細 あることを説明されたとき、すぐに必要な質問や確認ができず...

    • 聞き手をしているときに、質問や確認したい点がわかればスムーズに質問に移れるのに、それが難しいということだよね 相手から聞き取る話、もし業務の中で同じようなことが多いなら...

    • 詩や小説などを声に出して読む 小さな声でボソボソで良いからこれを毎日10分〜30分くらいやる それでもだめだったら心療内科行って大人の発達障害を疑ってますとか言って医者に聞く...

    • 仕事での会話が上手くいかない あることを説明されたとき、すぐに必要な質問や確認ができずあとから後送することになってしまう 多分聞き手の脳から話し手の脳にスイッチングす...

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