2019-09-24

ハトマ・パンティー(1869-1948)

パンティーは、暴力不正に対して真義を代表する力であるパンティーは純潔生活の泉として滾々と湧き出る魂の力なのだ。私はインドが弱いかパンティーを被っているのではない。ただ、インドパンティーを被らないヨーロッパのやり方をまねるべきではないと思うのである。剣を手にしたときインドはもはや私の心の誇りではなくなるであろう。

前回:

anond:20190624041246

前々回:

anond:20190608065537

記事への反応 -
  • わたしの信念によると、もし、臆病とパンティーのうちどちらかを選ばなければならないとすれば、わたしはむしろパンティーをすすめるだろう。インドがいくじなしで、はずかしめに...

    • パンティーは、暴力の不正に対して真義を代表する力である。パンティーは純潔な生活の泉として滾々と湧き出る魂の力なのだ。私はインドが弱いからパンティーを被っているのではな...

    • マハトマ・パンティー anond:20190608065537 https://sp.bokete.jp/boke/27464673

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