2006年10月22日の日記

2006-10-22

[]R.I.P. ばってん荒川

九州ローカル芸人10月22日膀胱癌のため死去。「みごろ!たべごろ!笑いごろ!」にも出ていたらしい。

http://www.asahi.com/obituaries/update/1022/001.html

宇多田の母

宇多田の母(フジにて 2006年10月22日 23時26分20秒 ( No.26542 )

藤圭子の劣化が。。。しかも挙動不審なんだが。。。

きめている感じもしないでもないなぁ

たいへんたいへん! IPたんがおそわれちゃう!

TCP「おうIP、ちょっとカネだせやカネ」

IP「ひぃぃ、TCP先輩、やめてください。そ、それは妹の学費なんです!」

HTTP「くぉら!TCP!何をやっとるか!」

(Φ皿Φ)クワ!

…が暗黒で楽し。

リンクツッコミの絶妙なコンビネーションで使いたいものだ、クワ!

webサイト(このエントリーで言うwebサイトとは、アクセス認証などのシステムを取っていない、不特定多数人間が閲覧可能である物を指すこととします)というのは、管理者が自由にできる空間なんです。

気に入らないコメントは自由に消してOK。

トラックバック削除OK。アク禁OK。誹謗中傷著作権法に抵触しなければ、何書いても良い。

でもその力は、残念ながら、貴方webサイト上でしか効力を持ちません。

貴方インターネット上の全てを自由にできるわけではないと言うことです。

それどころか、あなたwebサイトあなたがいかようにもできる権利を持つように、他のwebサイトには、あなたwebサイトに無断でリンクする権利が認められています。あなたwebサイトも、他のwebサイトを批判する権利を持っています。反論もできますし、また他の誰かが「そうだ、もっと言え」「ちょっと言い過ぎじゃないですかね」「こういう考え方もありますよ」などと横やりを入れることも可能です。

インターネット貴方の言論をリスクなしに放言できる空間ではありません。

マスメディアが(建前上は)持っている、「責任者によるチェックシステム」を、インターネットは持っていません。それゆえ、無断リンクや批判を禁止してしまうと、影響力のもつ人間webサイトで嘘の言論を発表した瞬間、多くの人がその欺瞞や間違いに気づかず信じ込んでしまうことになります。

ですからインターネットでは、そのチェックシステムの代わりに、「全てのwebサイト検閲なしに批判することができる」という権利を他者に与えて、貴方は初めて貴方webサイトを自由に扱えるようにしているのです。貴方は「自由」である代わりに、批判される「義務」を持っているのです。

無断リンクに際して誹謗や中傷が行われる可能性もありますが、それはまた別件として糾弾すべきことです)

アクセス認証会員制のwebサイトでは、一回り小さな社会でそれが起こるだけです)

ほどほどに

  まあほどほどに

      ほどほどに

ほどほどに

  ああほどほどに

      ほどほどに

匿名といってもwanpark様やnaoya様がみてるんだからほどほどにな。

http://anond.hatelabo.jp/20061022120451

半年ROM…とだけ書くのもアレなので。

グロ画像が貼られる事件があったので、はとダでは画像貼り付けは封印されてます。

http://anond.hatelabo.jp/20061022121041

冗談でもそういうのを言うのは、ちょっと失礼だと思うぞ。

マミタスが死ぬ日の『しょこたん☆ぶろぐ』が見たい

エントリが一つしかなかったりしたら泣く。

http://anond.hatelabo.jp/20061022081626

前段はともかく、最後の一行…。

それよりも、伊集院みたいにおもしろトークができて後輩に慕われる人間になりたいね。

えっと…。

[]

まだあげ初めし前髪の 林檎のもとに見えしとき

前にさしたる花櫛の 花ある君と思ひけり

やさしく白き手をのべて 林檎をわれにあたへしは

薄紅の秋の実に 人こひ初めしはじめなり

わがこゝろなきためいきの その髪の毛にかゝるとき

たのしき恋の盃を 君が情に酌みしかな

林檎畑の樹の下に おのづからなる細道は

誰が踏みそめしかたみぞと 問ひたまふこそこひしけれ

島崎藤村 「初恋」 『若菜集』)

[]

一筆啓上 火の用心 お仙泣かすな 馬肥やせ

(徳川家家臣 本多作左衛門重次)

伊集院といえば日ハムだな。

今日は五分に戻してほしい。ガンガレ

手っ取り早くアフィリエイトで儲けたいのかもしれない。

[]「手っ取り早くGIGAZINEになる」って言うけど

GIGAZINEのような内容のブログに自分もしたいということなのか、単にGIGAZINEのようにたくさんのアクセスが欲しいということなのか、両方なのか?

GIGAZINE更新頻度が高くて、読み物(情報誌)としては面白いけど、真似たくはないな。いつも楽しませてもらってますの読者どまり。

それよりも、伊集院みたいにおもしろトークができて後輩に慕われる人間になりたいね。

[](久米宏半井小絵さんが、どんどん色っぽくなっていて気になる

「色っぽく」というよりは、「太く」なっている気がするのだが……。土日担当山本さんと比べるとその差は顕著。

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