2019-09-05

anond:20190905012829

みんな「じぶんごと」じゃないと、関心もてないものだよねーむずかしいね

まだ読めてないけど

全文公開できのうちょっとバズってた

『なにかが首のまわりに』という短編について

出版社の河出書房さんがつけてたコメント

『誰もが、自分でない誰でもに、思いを致す世界になりますように。お願いだから。今、特に思います。』

だったので、この本はそういうところに訴える何かが書かれているのかな。

記事への反応 -
  • いわゆる障害者の人のために色んな工夫をして共存しようとする理由として、「自分や自分の大切な人もそうなるかもしれないから」ってのはよく耳にするんだけど、他に何かないのか...

    • みんな「じぶんごと」じゃないと、関心もてないものだよねーむずかしいね まだ読めてないけど 全文公開できのうちょっとバズってた 『なにかが首のまわりに』という短編について ...

    • 生まれる身体は選べないという究極のガチャを社会で担保するのが社会福祉の考え方。

      • つまり、産み分け、遺伝子治療、再生医療、これらの医療技術の発達でそれほど遠くない未来には解決してそうな話かな。

    • 人間の遺伝子まぜまぜシステムがバグだらけの不完全なもんだからしゃーないべ

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