2018-05-14

anond:20180514200133

ちなみに、生涯でがんで死亡する確率は、女性で16%(6人に1人)。

そのうち、子宮頸がんで亡くなる確率は 0.3%。

まり、ガン全体でみれば、本当にごく小さな確率死ぬ確率が変化するだけなんだよね。

そのためだけに、若いうちに重い副作用リスクを背負うのは本当に正しい選択なのか、怪しく感じます

記事への反応 -
  • 副作用で人が死んだり麻痺が出てるのは事実だからなぁ。 統計で見れば一部だけど、死んだり麻痺した人にとってはたった一つの命、体だから、そりゃ激烈に反対運動するよ。

    • けど何もしなけりゃ今度はガンで死ぬ人が出てくるわけで、ワクチンで死ぬのとどっちが多く死ぬでしょうかってことなんじゃないの? 後はもう「ガンならしょうがないけどワクチンに...

      • ちなみに、生涯でがんで死亡する確率は、女性で16%(6人に1人)。 そのうち、子宮頸がんで亡くなる確率は 0.3%。 つまり、ガン全体でみれば、本当にごく小さな確率で死ぬ確率が変化...

        • ちなみに、生涯でがんに罹患する確率は、女性で46%。 そのうち、子宮頸がんに罹患する確率は 1%(78人に1人)。 https://ganjoho.jp/reg_stat/statistics/stat/summary.html

          • ちなみに、生涯でがんに罹患する確率は、女性で46%。 そのうち、子宮頸がんに罹患する確率は 1%(78人に1人)。 46%のうちの1%は78人に1人じゃないと思うけどなぁ ざっくり200人に1...

    • それはたまたま副作用に当たっちゃった人が反対運動をする理由にはなっても 副作用を経験していない人が反対運動を信じる理由にはなってない ワクチン拒否してがんで死んでもやっぱ...

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