2018-04-21

anond:20180421220907

独裁政権戦争をするような政権は、

しろ庶民経済無視しているパターンばっかりだと思うのだが。

戦争前夜の日本なんか、明らかに経済的に見合わない軍拡をしていたわけで。

戦争というのはべらぼうにお金のかかる行為で、経済的には全く見合わない。

経済のことを考えれば戦争をしないのが一番。

記事への反応 -
  • これマジで言ってんならすげーな

    • 独裁者、政治家の支配欲、領土欲がメインだよ。 経済なんて大した理由にはならん。 庶民の不況なんかヒトラーにとってはどうでもいい。

      • 不況下の庶民に支持されなきゃ駆動しないだろ ヒトラーが一人でヒトラーになったとでも思ってんの?

        • もうその頃には全権委任法でナチ党独裁が完了していたので、 人気取りを目的に戦争する必要はなかった。

          • 最終的に戦争に至る独裁政権が形成されていく過程で、庶民と経済を無視したパターンあんの? 何かさっきから持論に都合の良い切断処理に必死なようだけどさ~

            • 独裁政権や戦争をするような政権は、 むしろ庶民と経済を無視しているパターンばっかりだと思うのだが。 戦争前夜の日本なんか、明らかに経済的に見合わない軍拡をしていたわけで。...

              • 経済を要因とするっつーのは経済合理性に適った行動を行うっつーのとは違うんだけど キミ一体何なん?ちょっと引くわ

                • そう。君の言うとおり。 戦争というのは経済合理性に見合った行動ではない。 だから、「メフォ手形の隠れ借金を外国からの収奪で回収する」ことを目的に 戦争をしたという主張は間...

              • あっ。駄目だこりゃ。

                • 「メフォ手形の隠れ借金を外国からの収奪で回収する」ことを目的に戦争したという主張は、 逆に言えば「メフォ手形の隠れ借金がなければ戦争しなかった」ということになる。 もし...

          • ヴェルサイユで賠償金→ミュンヘン一揆でナチ人気→大恐慌→ナチ第一党→全権委任法→ 『庶民とカネの戦争』の代表例では。「アドルフ・ヒトラー個人が起こした戦争」 とでも思い...

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