2016-11-15

元増田なんだけどトラバの内容が難しくて追いきれない

http://anond.hatelabo.jp/20161115114204

確率的に0に限りなく近い事象であっても起こった以上は何の不思議もないというのはそうかもしれないんだけど

数学的には確か限りなく可能性が低い場合確率0と同等の扱いをしてもいいという話を聞いたんだけど

地球誕生の扱いは数学的にどういう扱いなのか、

その解消のために量子論を元にしたパラレルワールド・多元宇宙論は支持されるのか、

またはそこまで関連付けて考える必要ないのか

地球発生の確率自体は非常に低いもので、確率が低いことをトライ&エラーできるかというとそういうわけではなく

発生まで一回こっきりのワンチャンしかなかった、それが今現実として起こっている

10の15乗分の1?

この低い確率が1度のトライで達成されている現実は何なのだろうか。

記事への反応 -
  • パラレルワールドがあって無限の世界があるという前提なら死ぬほど確率が低い地球誕生もあってしかるべきだと思うんだけど もしパラレルワールドが無いんなら恐ろしく0に等しい地球...

    • http://anond.hatelabo.jp/20161115114204 確率的に0に限りなく近い事象であっても起こった以上は何の不思議もないというのはそうかもしれないんだけど 数学的には確か限りなく可能性が低い場合...

    • http://anond.hatelabo.jp/20161115114204 この手の、ほぼ0と0の区別がつかない人が、どのようにして生まれてくるのかよく分からない。 キリスト教圏には沢山いるらしい。 初等教育の問題だろう...

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