2021-06-28

anond:20210628103509

病気治療に使う薬の主な作用を主作用といいます。そして、主作用とは異なる別の作用や体に良くない作用のことを「副作用」といいます

(中略)

ワクチン場合には、ワクチンの投与(接種)によって体に免疫反応が起こり、それによって感染症の発生を防ぐ免疫ができます(主作用)。この時に免疫ができる以外の反応が発生することがあるので、医薬品による副作用とは分けて「副反応」という用語が主に用いられます

記事への反応 -
  • 教えて増田ーにゃ。

    • 病気の治療に使う薬の主な作用を主作用といいます。そして、主作用とは異なる別の作用や体に良くない作用のことを「副作用」といいます。 (中略) ワクチンの場合には、ワクチ...

      • うーん、よくわからんな。 ワクチン打つ時だけは特別に副反応って言ってるだけってこと?

        • 難しく考えずにそう思うのが良い 別に間違えてそれを指摘されても、指摘した側だってちゃんと理解していないんだから

          • なるほど、サンキュー いろいろ難しいな

            • コロナワクチンというのは、増殖しないコロナウイルスみたいなもので、いわば、感染の予行演習みたいなものなんよ。 だから、コロナワクチンを打てば、ワクチンが細胞に感染し、細...

        • 薬はその成分が身体に「作用」して効果を発揮するもの、 ワクチンはその成分に身体が「反応」して免疫を獲得するもの、 と説明されるので、ワクチンの副作用を特別に副反応と表記し...

          • おいおい天才か 日本語としてすっと理解できたわ   難しいことをバカにちゃんと教えられる奴が一番頭いいって言うけど、 それ。 胸張っていいで

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