2020-08-11

スプリームスとかヘプバーンとか

Wikipedia気持ち悪い。過去の膨大な文献でシュープリームス表記なのに、

「こっちの方が原音に近い」とか独自表記にするとか過去歴史をないがしろにしてると思う。

オードリーヘプバーンも同じで、過去との連続性、検索性が失われているし、ヘプバーンに至ってはもともとの発音ともまた違う。

なぜ長年定着した日本語表記をわざわざ変えに行くのか、それが通っているのか意味がわからない。謎だ。

  • Wikipedia:外来語表記法#各表記法の長所・短所には「一般的慣用」「専門的慣用」「原音主義」「正式名称」が並立で書かれてるけど、原音主義者が謎に強いんだよな 「Wikipedia日本語版」...

    • そうだね・・・こればっかりは、ネットは「書き続けた人の勝ち」になっちゃうところがあるね。

  • 原音に近いやつに変えようっていう主張はよく聞くけど、なんで原音に近づけるのか意味分からないんだよな。 音だけじゃなくて、意味も元の単語どおり使ってにして、和製英語もやめ...

    • ルータっていうと「ラウターのこと?」っていうおじさん居たw

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん