2018-02-14

anond:20180214102227

脳科学表記の時点で信憑性ないなあ。

自分検索してみたけど、

幼少期のストレス経験によって扁桃体の体積が増加するか減少するかは

その人の年齢や性別、どのようなストレスを受けたかによって変わってくるそうだね。

まり「幼少期のストレス経験扁桃体が働かなくなる」とは一概に言えなさそうだ。

一方で「扁桃体が働かなくなるから攻撃的になる」といった説明は見つからない。

しろ扁桃体の除去により攻撃性が失われる」という説明が多い。

どうも怪しいね

記事への反応 -
  • 社会が過剰に大卒を求める構造がおかしい→わかる 大学の学費が高すぎる→わかる 教育の機会均等から乖離しすぎている→まあわかる 返済計画が立てられないのに借りる→わからない ...

    • 脳科学の話をさせてほしいんだけど、大脳辺縁系の一角に「扁桃体」という人間の情動を司る一角がある。 子供の頃から貧困や学歴コンプレックス、容姿コンプレックスのストレスにさ...

      • 「脳科学」表記の時点で信憑性ないなあ。 自分で検索してみたけど、 幼少期のストレス経験によって扁桃体の体積が増加するか減少するかは その人の年齢や性別、どのようなストレス...

    • 予防線張りながら知りたいなんて喚いても 「自説を補強してくれる都合のいい論説カモン」ってさえずってるだけってバレバレだぜチンカスくん 奨学金返済ができないやつを殴りたけ...

    • 増田自身も「職種や地域を選ばなければ働けるだろ」って言ってるようなことを借りる側も考えて借りてるよ。 でも、その労働環境が劣悪で心身壊して詰むパターンが多い。

    • 18歳の時点で、おれは就職してもろくに稼げない人間だと予想できるほうがどうかしていると思う。 借りる時は、まぁ普通に就職できて、普通に返せるだろうと思うのが自然。

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