2014-07-16

http://anond.hatelabo.jp/20140716033337

えーと、俺が「最低人間である可能性は否定しないし、もしかしたらその通りかもしれないけど

まりさ「どのような状況下であれ、衆人環視の状況で求められた和解には応じるべき」って

増田は考えてるの?

なるべく理解に勤めるけど、流石に手を払いのけるべきシーンってのは

プライベートでもビジネスでも有り得てくると思うんだけど

どんな事情があれ、それは「最低人間」なの?

どんな事情があれ和解は受けられない、受けたと誤解されるわけにすらいかない状況って、存在すると思うけれど

どうしようもなく和解の手を払いのけた人間も全て「最低人間」となるの?

それはどういう根拠と倫理観に基づいてるの?

いや、本当に俺が最低人間なのかもしれないし是非教えて欲しいと思うんだ。

記事への反応 -
  • http://tm2501.hatenablog.com/entry/2014/07/13/130323 要は、「衆人環視での断りにくい状況でのプロポーズなんて卑怯だ!強要だ!」という話。 もっともこのケースではプロポーズする側される側の...

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