2022-11-21

九州のある地方ではイソギンチャクのことを「しんのす」と呼ぶ。

しか正式にはもうちょっと長くて「わけのしんのす」という。

これはどういう意味かというと、わけ=若者、しん=尻、す=穴をそれぞれあらわしている。

そう、わけのしんのすとは「若者の尻の穴」のことであり、イソギンチャクが収縮した様子が若者の尻の穴を思わせる(思うな)ことに由来する。

うつまりしんのすけ」というのはしんのすに生えた毛、つまりケツ毛のことだったのである

  • 当事者性があるから言わせてもらいますけど、そういうの広められるといじめやくだらないちゃかしに使われるんでやめてもらえますか?

  • ワケノシンノスとは聞き慣れない言葉ですが、福岡県柳川市周辺の方言で「若者の尻の穴」を表わします。 そんな言葉で呼ばれている有明海の名物がイソギンチャク(イシワケイソギ...

  • だよねーだよねー だからやっぱ年端も行かない9歳だか10歳の子どもにシンノスケを襲名させるのは、いわゆる宗教2世みたいなのと同じ、児童虐待案件の疑いが強いよなーw https://anond.ha...

  • おーほー オラはおケツのおケケだったのかー! おケツのおケケ~♪ウヒッ おケツのおケケ~♪

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