2018-07-14

局長エクストリーム言い訳タイム

文科省局長「『息子をよろしく』とは伝えたが不正合格させてくれとまでは依頼していない」

…こんなエクストリーム言い訳を繰り出すとは思わなかった。なかなかの人物であるな。

信用失墜行為懲戒免職程度かと思ったが、破廉恥罪と国家転覆罪による極刑にこそふさわしい人物かもしれない。

(…とは書いたが『ぶっ殺せ』とまでは書いていない。)

関係者によりますと、佐野局長は去年5月10日に東京医科大学臼井正彦前理事長(77)らと会食し、前理事長から支援事業申請書類を示されたうえで「昨年度は落選したがどうすればいいのか」などと助言を求められたということです。

そして佐野局長はその場で申請書類の書き方などを助言し、「東京医科大学医大受験する息子がいちばん行きたい大学なのでよろしくお願いします」などと伝えていたということです。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180713/k10011532211000.html

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