子2人の単独親権を求めていた米国女性と現夫が、子の父親の父親で弁護士の男に射殺される 現夫は女性の代理人弁護士でラスベガスの著名法律事務所の所長
ネバダ州は死刑があるが…毒親毒弁の存在は認めてないだろうな
Permalink | 記事への反応(1) | 20:09
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統計では反論できないってこと?
単独親権争いは凄まじいというコメントはあるけど 増田は共同親権は基本賛成(DVある場合は単独親権賛成) で、何の統計のこと言ってるのかな?