2020-07-15

1000本の見た目がまったく同じワイン入りの瓶がある

その中に1本だけ毒入りのワインの瓶が入っている

その毒はほんの一滴でも飲むと確実に死ぬ

ただし遅効性の毒で、死ぬのは1020時間後の間のどこかのランダムタイミング

それを死んでもいい奴隷を使って毒入りのワイン1000本の中から見つける

24時間以内に見つけないといけない

最低何人の奴隷を使って見つけることができるか(死ぬ人数ではない)

小人数を考えてほしい

  • 一滴で良いなら一人でも行けそう

  • 10人でFA

    • 2の10乗 = 1,024、つまり10人で1024パターン調査できるので、確かに10人いれば普通に確認可能

      • 10ビットで死んだ奴隷の飲んだ瓶で串通すと出てくるってか

  • 飲んだ奴隷の情報は死ぬか生きるかで2通りあるから2^10=1024あればいいか?10人? 12時間以内に死ぬなら半分で済む あいやもっと緩いか2回目の試行で飲んでから14時間以内で死ねばいいの...

    • ビットで判断は時間のパラメータがほとんど無意味になってるのが気になるところ。 10~20時間で死ぬ、制限時間24時間なので とりあえず制限時間目いっぱい使うとして 最初の4時間を何...

      • 4グループに分けつつ10人より少ない人数って、2人ずつだぞ それで何ができるというのかね

      • 最初の4時間では誰も死なないから何の役にも立たない。

      • 制限時間24時間で、20時間後に結果が分かるのなら、奴隷に飲ませるのは4時間後きっかりにして、 その4時間を有意義に過ごしてもらうのが倫理的に最適解ではなかろうか。

      • 複数人死ぬとして、最初の1人が死んでから次の1人が死ぬまでの間に何かすると効率性があがったりするのかな? 10時間後に1人死んだとして、そいつが飲んだワイン10本を新しい奴隷に1...

    • 9人なら511本調べられるな?なんで511かというと、誰も死なない場合は残りの489本のうちどれかわからないからだ そんで誰か死ぬならそこでおわり、最大で9人が死ぬ 誰も死なないなら9人...

  • 999人

  • 最小、できるか という文言からは1人目で当たる可能性はゼロでないので「1人」が答えだが。

  • 分析の専門家である奴隷一人に、計測機器を好きなだけ使わせて行わせる ただし過労死するかもしれないが

  • 一人が時間差で全部飲んで〜

  • 見た目が全く同じなのでどのボトルを誰に飲ませたのか判別することが出来ない

  • 確実に死ぬけど効果時間はランダムっていうのは毒の効果で死んだと言えるのか 水だって飲んでから1秒~150年のランダムで死ぬぞ 

  • よしわかった!いますぐ奴隷を手配しよう! ←24時間後に到着

  • ぶくま

  • 今のご時世、この問題は致死率0.1%の新型コロナに対する為政者の判断を問うているように思えてしまう。 新型コロナも遅効性だし。 死んでもいい奴隷は庶民のことでしょう。 24時間以...

  • ワインを一口ずつ飲んでいって味とか匂いが他と違う瓶を見つければいいから一人でよい

  • 別の1000本用意して最初の千本捨てる 人手は24時間あれば2人くらいでなんとかなるかしら。

    • 毒入りのワインを見つけたいんだからそれは目的にあってないよ でかい樽を用意して1000本混ぜるのが正解

      • 天才やな。 それにそれだけ薄まったら死なないかもしれないしね。 オールOKじゃないか。

  • 2週間くらい前にツイッタで見たやつ

  • 正解は1人かな 1人の奴隷に命じて隣国の国民を1000人ほど拉致させてくる で、そいつらにワインを飲ませる

  • 毒入りでないワインを飲んで死ぬ可能性も考慮しないとな

  • これを100本ずつにわけてみると、100本のグループが10できる 一つのグループに奴隷を7人割り当てると、最大で7人が死ぬがどれに毒があるか判定できる? いや、100は128より小さいから、7...

    • 100本ずつ10グループに分けることで同時に70人使い最大5人死ぬことがわかったが、もっと死ぬ人数を少なくできないか? 64本×15+40本の16グループだと、6人×16の96人を同時に使い、最大6人...

      • 63*15+55にすると、最大で5人しか死なないようにできるが、そんなに意味はないかもな

  • 一般に、使う人数が多ければ多いほど死ぬ最大の人数を少なくできるのではないか?

    • 999人にいっぺんにのませて誰も死ななかったら残りの1本が答えだから最小は0人だぞ

  • 10人に飲ませた場合(2進数)の確率を出してみた 死ぬ人数 確率 0 10C0/210=9.766×104 1 10C1/210=9.766×103 2 10C2/210=4.395×102 3 10C3/210=1.172×101 4 10C...

    • 10人に飲ませた場合、1024パターンあるため24パターンは施行されません。よってこの計算は意味がありません。

  • 100000000000000000000000000000000000000000人何故なら人間には無限の可能性があるから

  • 2進数的発想の解答は既出ですが、もう少し分かりやすく補足。 1本しかない場合、飲まなくてもわかる。0人 2本の場合、1人用意して1本飲ませればわかる。 3本の場合、2人用意して1本ず...

  • 0人でいい。 まず毒入りのワインがあるとリークした人間から事情聴取することからはじめないと事実かどうかわからない。

  • 普通に売却するだろ 一本500円でスーパーで売ろう

  • こういうの好きなんだけど、考える前に他人の回答が見える増田でやらないで欲しい

  • 32人

  • 準備できる死んでもいい奴隷の数が、1000より少ない場合は?

  • 30人かな 縦横高さ10×10×10の形にワインを並べれば1000個並ぶ 便宜上そのワインの並びに 右から左へ1面10×10 100本の「縦グループ」10セットに 右から「1...

  • 10~20時間後って事は0時開始で 10時~14時の間に死んだ。 14時~20時の間に死んだ。 20時~24時の間に死んだ。 死ななかった。 で、少しビット数増やせる気がするんだよなあ。 もちろん最...

  • ブコメでは10人って言ってるやつが多いけど、 日本語の文章的には実は2人でも正解になりうる。 問題となる箇所は、「死ぬのは10~20時間後の間のどこかのランダムなタイミング...

    • かしこい でもそれだと2秒差ずつになるからどっちかといえば 奴隷A→0秒時点で全部を1滴ずつ混ぜたのを飲む 奴隷B→1秒後にに瓶1、2秒目に瓶2... と順番に飲む 死んだ秒数の差がn本目の...

  • 運が良ければ1人でわかるんじゃね

  • いくら奴隷だからと言っても殺してしまうのは忍びない。検査薬を使用して0人という答えを導き出そう。飲む必要はない、銀のグラスでも用意すればいいのだから。

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