2019-07-18

anond:20190718193353

ソビエトロシア勤労意欲が低下したのは、同一賃金ゆえではなく

テクノクラート一般労働者の間の格差が広がりすぎたから。

どうあがいてもパワーカップルになれないなら、働く気力も落ちて当然。

生産性を高めたければ、再チャレンジ可能格差に抑えておくべきだった

記事への反応 -
  • 共産主義っていうのがあってさ。私有財産否定して、みんなで生産した価値はみんなに均等に配分しようってやってみたわけ。能力や努力の差が給料なんかの結果に反映されないから、...

    • ソビエトロシアで勤労意欲が低下したのは、同一賃金ゆえではなく テクノクラートと一般労働者の間の格差が広がりすぎたから。 どうあがいてもパワーカップルになれないなら、働く気...

    • 社会全体で同一賃金だと、意欲はなくなりそうだけど、 社内で同一ってだけだったら、会社が儲かれば給料は上がるでしょ。 そしたら、一致団結して頑張るんじゃないかなぁ

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