2022-11-04

今日の夢は何か出し物を準備してる夢だった

準備はできていたつもりだったが

出し物でかぶるウィッグが頭のサイズに合わない

それに景品として配るものの準備がまるっと頭から抜けてた

しまったと思うがもうほとんど時間がない、出し物は始まってる

こちらで用意するしなければ、と思ってた景品が、イベント本部・司会進行の方でやってくれるようだ

自分たちで出来なかったことへの不満はあるもののホッとする

あとはウィッグだがどうするか

劇で2種類のウィッグを被り分けて別人と見せるつもりだったが、2種類ともサイズが合わない

髪をまとめる・下ろす あるいは結び方を変える等で別人を表すようにするか…

そんなことを悩んでるうちに、ふと、あれ?これ夢じゃないか?と気づいた

尿意を感じてうっすらと現実意識が戻った

ああ良かった、切羽詰まった事態は夢だった、対応する責から逃れた

そんなことを思いつつ、夢が中途半端なところで終わったことにも少し不満を感じつつ

トイレに起きた

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