2020-09-21

anond:20200910120459

個人的なアレなのだろうが、噛むと、口中の芳香から、何でか、団地の中層階だった幼少期の自宅や、やはりマンション暮らしだった祖母の家の、それぞれの街中の夜の景色と夕飯風景が瞬時に脳内に浮かぶ

・・・ツツイヤスタカが「ラベンダーの香料でタイムトリップする」設定にしたのにも理由があるのかもしれん、と思う。

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