2021-05-31

anond:20210531075428

快を求めて不快を避けるようになってるから

たいていは快と不快が両立してしま

例えば

労働不快 おちんぎん=快 となっていて後はどちらを重要視するかが個人によって異なる

まり、生きることで得られる快より不快の方が大きいと思えば反出生主義になるし、不快より快の方が大きいと思えば苦しくても生きていこうとなる。

本質的には同じアルゴリズム

記事への反応 -
  • 「生まれてこなければ苦しまない」 これはわかる。 で、なんでそんなに苦しみたくないの? 苦しいのが嫌なのは当たり前でしょってとこで思考停止してないかなと思って。苦しい...

    • 快を求めて不快を避けるようになってるからな たいていは快と不快が両立してしまう 例えば 労働=不快 おちんぎん=快 となっていて後はどちらを重要視するかが個人によって異な...

    • 苦しみの一切ない人生送っている人なんてそもそもおらんやろ。

    • いやだって注射怖いじゃん…💉

    • だって苦しみたくないものは苦しみたくないじゃん

      • いや意外と苦しんでから、そのあとぱぁっと解放されるってのをやってみると病み付きになる愉しさがあるんだよ。 マラソンとかその類いでしょ?

        • 分かる ウォーキングとかジョギングして汗かいたまま帰宅してシャワー直行すげー楽しい

    • ・生まれなければ苦しまない →わかる。 ・おれは生まれたくなかった →そうか。 ・子どもを産まない自由がある →そうだな。 ・生きとし生けるものが憎い →やばいな。 ・子ど...

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