大ヒット原作の大ベテラン作家と、コミカライズ担当の新人作家とで、原作者側が何らかの申し入れをしたときに、新人作家が50:50で抵抗できるわけがない。
Permalink | 記事への反応(0) | 10:54
ツイートシェア
少なくともキャラクターデザインや構成について作画担当の伊藤悠さんのオリジナル要素も多分に入っているはずなのに、漫画家人生の数分の一の時間を割いた作品が、今後人の目に触...