2009-04-13

ドラクエ9の疑問点を呟いてみる

以下引用

ドラゴンクエストIX 星空の守り人 - Wikipedia

より

マルチプレイについて

インターネットなどを介さず、DSを実際に持ち寄るワイヤレス機能を用いて2人から4人までの同時プレイができる。

協力プレイ中は、移動画面では従来のように隊列を組むのではなく、1人1人が自由に動き回れるようになっている。各プレイヤーの行動範囲はほぼ制限がなく自由だが、物語の進行に関わるような重要な宝箱はゲストプレイヤーが開くことはできない。1人がモンスターと接触すると、接触したプレイヤーのみが戦闘画面に入り、残りのプレイヤーは行われている戦闘に後から参戦することができる。また、ホストであれば戦闘中にほかのゲストプレイヤーワープさせ、戦闘に参加するよう呼び出すことができる[2]。

戦闘に入ってからは1人1人がそれぞれのコマンド選択を行い、全員決定したら戦闘に入るという形式となる。コマンドを選んでいる間はほかの人のコマンドを選んでいる様子を見ることができる。

疑問点

・戦闘に呼び出されたキャラが死んだままその戦闘に勝つとどうなるのか。

(戦闘終了後、呼び出されたとこに棺桶のままで放置だろな・・jk

・友人の強いキャラホストプレイヤー世界サクサクゲームを進めてくれる。

(これのどこが面白いんだ?)

・友人の弱いキャラホストプレイヤー粘着してくる。

(これウザくねえ?)

・同じくらいの強さのプレイヤーが集まったら全員同じ格好していた。

(これキモくねえ?全員同じ職業で同じ装備の4人組とか想像したくねえ。)

・着せ替えシステム意味が分からない。

アバター的な要素を加えようとしているのだろーけど、装備している物が分かるくらいの意味しかなくね?)

クエストについて

特定の住民に話しかけることで、簡単なお使いやモンスターの退治といった内容の「クエスト」を依頼されることがあり、その場で承諾することでクエストを受注できる。クエストは同時に複数の受注が可能で、制限時間なども基本的に存在しない。クエストは基本的に物語の本筋とは関係の薄いサブイベントで、受注したクエスト遂行・達成することでご褒美が得られることがある。また、同じ人物から異なるクエストを受注できる、クエストをこなしていくことで新たなクエストを受注できる、などの発展性を持っている。

ニンテンドーWi-Fiコネクションによる「追加クエスト」の配信も行われる。配信は発売から1年間、毎週行われる予定となっている。

疑問点

・本筋のストーリーと別にクエストが用意されている。

(つまりこれって本筋がやばいほど薄いってことの裏返しじゃねえの?)


本作ではフィールドには最初から表示されていないダンジョンも多数存在しており、それらはアイテムとして手に入れる宝の地図にその位置が示されている。手に入れた「宝の地図」に示されているフィールド上の場所を調べることでダンジョンが出現する。

この宿屋は「呼び込み」というコマンド使用することができる。呼び込みはすれちがい通信を行うことで、通信したほかのゲーム主人公キャラクタープレイヤーゲーム宿屋に宿泊させるというもので、宿泊している主人公キャラクターには戦歴や設定された自己PRの閲覧や、クリア済みの「たからのちず」の受け渡しが行える。

疑問点

・このダンジョン自動作成である可能性。

(そーいやどこかで通り抜けだけのくそダンジョンって言ってた人がいたなあ。)

・呼び込みされたキャラクター

(得体の知れない他人の育てたキャラを使いたいって人っているのか?キャラ自分で育てるから面白いんじゃねえの?)


その他

ドラクエ9ってゲーム化できるレベルなのか?

(まあレベル5くらいだろうな)

DQ9だけに「ドラクエ9は面白くないんです。」などというDQNな詰まらない冗談で終わらせないことを祈る。

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