2014-11-28

キーボード運指の矯正が、波にのりはじめた。

小指に力が入らないからなのか、左手人差し指と小指を交互に使用するなどの場合

つい中指や薬指への制御が手薄になってしまい、そこで打鍵の正解率が下がる。

特に中指迷子に。(で、人差し指越境して、代わりに打ち込んでしまう)

どうしてなんだろう?と、ただひたすら練習を続けていたが

さっき何気なく閃いて、腕の重心を小指側でなく人差し指側にずらしてみた所。

見事、中指ちゃんも薬指君へも、まんべんなく伝えることができた!やったあ!

どうやら、小指を補強する意味で、手のひらの小指側をべったり机につけたまま

打ちこむ癖があった模様。(で、手首を机から離すようにしたら調子があがってきた)

Youtubeでみた、キーボード達人の映像があたまに残っていたから気づけたようなもの

これ、完全に独学だったらどうやって気づけばいいというのか。

まぁ気づけたから良いけど。

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