2021-01-21

anond:20210121053530

横だけど、そのサイト解説は1組の染色体から減数分裂によって、2種類の染色体に分かれるというのが間違いで、

2種類どころか無数の異なる染色体誕生する可能性があるという話しだよね?

記事への反応 -
  • 調べたんだけど、一人の人間から発生できる「配偶子(つまり精子の中にある遺伝子)」のパターンはやっぱり2^23=800万パターンで 同様に卵子も800万パターンなので、一組の父母から発...

    • もう少し https://www.titech.ac.jp/news/2017/038881.html を調べてみてもらえませんかね。

      • ダメ。「明らかに間違っている部分はどこで、正解は何か」を増田が増田の口で語らない限り、増田は誤りのまま。 そこ努力しろ。

        • https://www.natureasia.com/ja-jp/ndigest/v12/n4/%E6%B8%9B%E6%95%B0%E7%AC%AC%E4%B8%80%E5%88%86%E8%A3%82%E3%81%AE%E6%9F%93%E8%89%B2%E4%BD%93%E5%88%86%E9%85%8D%E3%81%AE%E5%8F%B8%E4%BB%A4%E5%A1%94%E3%80%81MEIKIN/61988 減数分裂でも、有糸分裂と...

          • それは今までの減数分裂の考え方と何が違うんだよ。 そもそも46->23になる減数分裂を雄雌でやって組み合わせると23^2のパターンと23^2のパターンにより約70兆のパターンができるよね、...

            • 横だけど、そのサイトの解説は1組の染色体から減数分裂によって、2種類の染色体に分かれるというのが間違いで、 2種類どころか無数の異なる染色体が誕生する可能性があるという話し...

              • そうは書いてなくねえか…そも主題ちがうじゃん。 減数分裂は通常2パターンだけどMEIKINって遺伝子がおかしくなるとそうでもなくなるよ、くらいの意味なら分かるけど。

                • http://www.sato.biomed.sci.waseda.ac.jp/Research/pj1.html このページだと配偶子は4種類できてるじゃん

                  • うむ。なんか自分の今までの認識だと減数分裂は1回でスパッと2択になるとおもってたんだけど減数分裂は1回だけではなく2回?あるっぽい、ってところだけは理解した。 2回目の...

                    • 結局減数分裂では2回分裂が起こるのは便宜的に細胞が最初に2倍の長さ(or量)の染色体を作り出す、ってだけで 2回分裂してDNAの量は元の細胞のちょうど半分になるってだけなので1...

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん