2011-01-15

やっとアメリカWEBが死んでくれた。これでアメリカ信者も心を入れ替えてくれるだろうか?

ここでいうWEBってのは、パソコンgoogleと駆使して検索したりする、あのWEBのこと。

インターネットとはべつだ。インターネットスマートフォンアプリ配信とかで大活躍中だ。


いや、ほんとうにうざかった。

なにがって、アメリカ信者オープン信者どもがだ。

5年前俺はiモードアプリの開発をしていた。今はiphoneアプリの開発をして飯を食っている。

5年前iモードは閉鎖的だ。金の亡者だ。公開じゃなきゃ糞だの、社会主義者かおのれらみたいなやつらがうじゃうじゃ居た。

しかも面倒なことに、そいつらは頭がいいしハッカーオープンソースかに貢献したりしている連中だったもんだから、話す内容がちんぷんかんぷん

結局「ああそうだね」っていってしまう情けない状態が続いた。

しかし、WEBは金にならない。googleたい企業は儲かるだろうけどな。だから俺は現実的に儲かるiモードアプリをシコシコ作って生活していた。

で、馬鹿なりに、閉鎖的なのも悪くない。っていうか、この閉鎖性が金になるんじゃないか!と感じていたわけだ。

そもそも、技術スキルが高ければ未来がどうなるかがわかるわけではない。実際アメリカでやっとWEBは死んでくれたわけだ。

したのはiphoneだ。アメリカ製だ。だからあいつらアップルは閉鎖的だとかブツブツ言ってはいるけど、トーンはかなり落ちてて面白い

しかしまぁ、あの手のアーリーアダプターだとか、へんにスキルの高いハッカーってやつらはなんてアメリカ人が踊らないと踊らないんだろうね。

なんでアメリカイエスマンなんだろうね。

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