2023-10-03

anond:20231003132457

そもそも美味い不味いがなんなのかって話ではある

結局生物として概ね基本的には体に有益ものを美味い、無益有害ものを不味いと感じるようになってる(勿論、美味いけど毒って言うバグもある)

 

濃度が濃すぎるものはその栄養素が単純に過多になりやすいということ・浸透圧で水分を逆に奪われやすことなから体にとって有害なんだよ

から不味く感じるように進化してきただけ

記事への反応 -
  • 説明できる人いなそう なぜちょうどいいときだけしかうまくないのか

    • そもそも美味い不味いがなんなのかって話ではある 結局生物として概ね基本的には体に有益なものを美味い、無益・有害なものを不味いと感じるようになってる(勿論、美味いけど毒っ...

    • 甘味のバランス 薄い=脳が必要とする糖分が足りない 原液=糖分過多で体が受け付けない あんばいと同じ理屈だね

    • カルピスに限らず何でもそうでは、と思ってしまったので 「◯◯は濃ければ濃いほどおいしいのに、カルピスはそうではない」 のような例を出してほしい

    • 昭和生まれは薄くても「うまい!うまい!」って飲んでたんだよ! ちなみに俺はカルピスウォーターより原液割りの方が コスパ含めてうまく感じる

    • 塩だって薄すぎたらまずいし濃すぎてもまずいやろ

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