2022-10-02

テンプルトン卿の流儀、2読目。時々出てくる指標意味理解するのに難儀。四則計算レベルなので、その意味では難しくないはずなんだが…

しっかり理解して、あらかた頭に入れるには3読が要りそう。良書なのは間違いないので何度でも読む。

投資本で3読したくなったのはオニール以来。買いタイミングの見極めについて、オニールグロース株の観点から説明してくれたが、この本は主にバリュー株の観点から説明してくれる。

地合いは下落の最中。今後訪れる底値圏の判別にこの本の知識も活かしたい。

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん