2020-01-22

どうにもならなかった話

朝6時30分に駅についたら、ベンチに知的障害のあるような中年男性

丸刈りのがたいのいい若い男性オタク女子っぽい彼女連れ)が口論になっていた。

知的障害のあるような男性は、虚空にむかって

「をいっ、をいっ、あqswでfrthゆjきぉ;p: ぎょぎょぎょっ@」

とおっしゃっている。

それを丸がりの男性馬鹿にされたのか

なんや!をう!ってなんや!!!

とつっかかっていた。

知的障害のある男性はかまわずに、

「をうっ、をうっ」と続けておられる。


普通なら、ああ、知的障害があるんだろうなと得心するんでしょうけど

その丸刈り男性

「ああ?ああん?」とかまわずにつっかかっておられる。

その丸刈り男性の連れの女性(巨大な丸めがねをかけている20前後の小柄)は、

とめることもなく、「はははははは、はははは」と笑っていた。

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