2013-11-10

http://anond.hatelabo.jp/20131109235329

じっちゃんに赤紙がきて中国大陸国民党軍との戦にいったのに国民党軍は逃げてばっかりで幾度に渡る共産党便衣兵軍服をきていない民間人の服装をしたゲリラ兵)の襲撃を運よくかわして、何とか終戦で下関までもどってきて、ばっちゃんが米軍空襲をなんとか逃れて、生き残って、戦争が終わったので結婚しなさいとお見合いを勧められないと、そもそもおいらの親は存在しない。

そんなエピソードが父側と母側で2つ。

精子レベルじゃなくても、多分、日本じゅうのみんながそのくらいレア存在

もう今後も宇宙が続く限りの長い時間をもってしても、2度とは生まれてくることはないから「いのちだいじに」な。

記事への反応 -
  • 実際は数億分の一度ころの騒ぎじゃないよね。 自分の父親のオナニーの回数が1回違っただけで自分は生まれなかったし、 父親と母親のセックスする時間が違っただけで自分が生まれな...

    • じっちゃんに赤紙がきて中国大陸へ国民党軍との戦にいったのに国民党軍は逃げてばっかりで幾度に渡る共産党の便衣兵(軍服をきていない民間人の服装をしたゲリラ兵)の襲撃を運よ...

    • お前は「この国に生まれてよかった」と言えるようなやつじゃないか? たとえ昨日に生まれていても、明日に生まれていても自分は自分、誕生日が1日違うだけの自分だ。 例えば財布...

      • それはおかしい。受精日が違っていたら生まれていたのは おまえの兄弟でおまえではないよ。 ちょっとタイミングが違っただけで性別さえ違った可能性があるという時点で完全な別人。

        • 別人なんて今この人間じゃないんだから科学的に別人なのは当たり前 同じような人生を歩んでこない自信がない限り同じ人間とみなすべき 生まれた地域が違えば違う人間 何もかも同じ...

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