2019-03-04

生きるためでもなく、飯を食うためでもなく

誰かのためでもなく、ただ、自分のために働けと言われる。

国という力の傘の下で偉そうにする馬鹿どもが憎く、それを冷笑する言葉だけを吐く人間も同様に憎い。

世の中が許せない。子供のころに子供でいさせてくれなかったあの社会が許せない。

誰も殺したくないけれど、この世の終わりに生き残る一人になるためなら何でもしたい。

力が欲しい。世界を変える力が欲しい。

捕まっても俺は間違っていないといえる正しいことをしたい。

誰のケツの穴をなめてでもかなえたい夢が欲しい。

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