2018-11-09

anond:20181109073909

国語の授業で作者の気持ちを考えるときに作者に直接聞けよって思ってそう

質問意図理解でいてないパターン

記事への反応 -
  • 古代文明とか当時の人に聞けないことに対する考察なら分かる。 だけど連載中なら作者が存命だから考察してないで直接聞けよ

    • 国語の授業で作者の気持ちを考えるときに作者に直接聞けよって思ってそう 質問の意図が理解でいてないパターン

    • まあ最近は、かなりの作者がtwitterとかやってるしな ひとりで悶々せずにSNSでサクッと突撃できる時代になった

    • 古代文明とか、誰に聞いても正解がわからないものを考察するのって無駄だと思う

    • 連載中に限らず研究対象の作者・関係者が存命なら直接尋ねるべきだよね もちろん吉田豪ばりに既存の媒体は全部把握した上でだけど

      • でも今は ・電話→なぜ突然かけてくる!電話きもい! ・手紙→なぜ住所知ってる!手紙きもい! ・メール→なぜメアド知ってる!メールきもい! ・直接尋ねる→ストーカーか! ってな...

    • 考察ってのは一つの真実を探り当てる行為ではない。 どのように解釈したら自分が作品を美しく楽しく受け取ることができるか、という内的な行為にすぎない。 そして絶対的な正解のよ...

    • 作者が一言喋れば、そのたびに「解釈・考察すべき対象」が増えるだけで、そもそも何も解決しないから。

      • 考察するまでもないようわかりやすくかいてるのに? そうか知性が低すぎて考察が必要になる読者も一応客だからかー。

      • まあ作者が嘘をつく場合もあるしな 製作時から時間経てば記憶違いもあるし 作者であろうと証言をそのまま受け売りすることはできない 当時の記録や執筆メモが出てきたら貴重な資料...

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