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2007-02-23

anond:20070222224848

貴殿が怖れていた事態になったのには、貴殿の元エントリの表現法に原因があると思います。

池沼という煽り言葉を知っているぐらいだから「ネタマジレスかこわるい」という語は知っているでしょう。

良いか悪いかはともかく、ネタマジレスしないという風潮は、現実として存在します。

したがって、ネタにはネタで、煽りには煽り(かスルー)で返すことが多いでしょう。特に匿名の所では。

この点、元エントリは、ネタとして表現していることは自認されているのですよね。だったら、ネタネタや叩きで返されるのも致し方ないでしょう。ネタとして書いているけど、中身についてはマジレスしてくれなんて、過大な期待ですよ。

貴殿がIQがいくつか、大学がどこかなんて、私は知らないし、知ったところで別に何とも思わない。

書かれたエントリ、それを見てるだけです。

この時世では、貴殿の言うところの池沼の人が、東大生と騙って書いたエントリすら有りえます。それを見分ける私の判断基準は、その文章表現によります。

エントリは、実は見た記憶がなかったんですけど、たぶん、字面だけ見て、スルーしたのでしょう。

池沼」、「低脳」、「貴様ら」、「ざまあみろ」と言うように、感情的というか、煽り文句がちりばめられています。

それらのワードを見かけたところで、元エントリネタ煽りと判断して、スルーしちゃったのでしょうね。たぶん。

知性なレベルの文章で、その知性が伝わるような表現をエントリの書いてあったら、書いた人は、高いIQを持ち、優れた大学にいる人ではないかと、私は予想しますよ。知性って、頭のよさだけじゃなくて、文章の誠実さなどでも分かります。

エントリを書いた人の素性が分かっていて、東大にいるほど知性のある人であったならは、それ相応の知性レベルの文章を書くだろうと期待もしますし。

それなのに元エントリは、IQが高いと言っている割には、煽り文句がちりばめてあって、低脳の私でも書けそうなエントリでしたよ。知性ある人の(はずの)エントリなのに、このエントリネタ風味。それじゃあ、結局はネタエントリだったんだと多くの読者が判断して、ネタで返すでしょう。その行為の原因は、ネタ風味の貴殿の元エントリだったのではないでしょうか?

ちなみに、貴殿の元エントリでは、その貴殿のIQを出さなくても書けます。

「仮に、IQが152である人がいるとして」と、仮説の表現として、自分のIQ値と伏せた話にしていたならば、貴殿そのものに対して非難されることは無かったでしょうに。そのことを予想されていたにもかかわらず、貴殿のIQを出した結果が、議論にならない現状でしょう。この点でも、現状は、貴殿の元エントリの表現法が原因でしょう。

2007-02-19

知的障害者とは共存できない、隔離せよ」

知的障害者と健常者の境界をご存知だろうか。制度の運用上、それは知能指数で分類されている。

即ち、知能指数が70に満たない者は知的障害者と分類されるのである。

そして、世間からは「池沼」だの「隔離しろ」だの差別を受ける身分となるのである。

ところで、知能指数とはある種の比例尺度である。

大人同士ならば、例えばIQが110ある人間は100の人間の1割増の「知能」を持っていることになる。

そして、平均は100になるように設定されている。

つまり、平均的な人から見て、「知能」が3割引ならば社会的に対等に共存できないということになる。

それが現在の制度だ。

そこで、知的障害者とは共存できない、隔離せよと主張している諸君に告ぐ

諸君はこの制度の規定に従って「障害者」と名付けられた者を隔離せよと主張しているわけだ。

つまり、IQが3割も低い者とは共存できない、対等ではないと。

ところが何を隠そう、一度調べたところによると、俺のIQは152だった。

ここから3割減らしてみると、だいたい106だ。

つまり俺から見れば、世の中の平均的な人間は「池沼レベルだということだ。

貴様らの基準に従えば、そうなる。

ざまあみろ低脳ども。お前らは俺から見たら「池沼」程度でしかないのだ。

貴様らが俺に対して対等に意見することは認めない。

俺は貴様らのような馬鹿と付き合いたくはないのだ。どっかに行ってしまえ。

俺は賢い人間とだけ付き合って生きていく。

なぜかって?貴様らのような馬鹿と付き合うのは労力と時間の無駄なんだよ。

文句はあるまいな。それがお前らの望んだことなのだからな。

貴様らは所詮、俺に保護されて飼われるだけの存在なのだ。お前らの考えに従えば、そうだ。

まあみやがれ。

不服なら、題名のようなたわけた考えは早々に取り下げることだ

そうすれば俺だって、このようなことを一方的に押しつけるつもりはない。

貴様らのたわけた考えと同レベル思考をして貴様らを見下すつもりもない。

参考:

http://anond.hatelabo.jp/20070218013048

http://anond.hatelabo.jp/20070218211141

追記:

この記事を見て、IQの定義が何かという枝葉末節に反応している人へ。

そういう風に本筋が見えない人は、本当に見下したくなるよ。

本文中に「比例尺度」と書いてあるでしょう。

IQとは、知能年齢を生活年齢に対する比率をパーセント表示したものです。

少なくとも、障害の有無の判断に従来使われていた方式はそういう定義です。

もっとも、生活年齢は18歳前後で打ち止めになるようにしてありますが。

だから、

大人同士ならば、例えばIQが110ある人間は100の人間の1割増の「知能」を持っていることになる。

という記述は誤認でもなんでもありません。一つの見方としては十分あり得ると思います。

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