2019-01-13

新年号をイニシャルから考えてみる

日本語ローマ字表記で出てくるイニシャルはA,I,U,E,O,K,S,T,N,H,M,Y,R,W,G,Z,D,B,P。ヘボン式表記だとC,F,Jも含まれる。

その中ですでに使用済ものはM,T,S,Hで、これは使われないだろうという話だ。

個人的可能性が低いと思うのは、I,O,D,Z。これらは数字の1や0、2と紛らわしいため。

手書き文字などで混同する可能性がある範囲だとP,B,R,Jも避けたいな。年号でBやRと13や12混同して困るケースは少ないとは思うが。

これで残るのはA,U,E,K,N,Y,W,G,C,F。

もう少し絞り込めそうだけど、ここまで考えて飽きた。

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