「危険物」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 危険物とは

2008-01-14

http://anond.hatelabo.jp/20080114010733

シュールストロミングの缶、どうやって日本に持ち込むんだろ?

あれはマジで危険物ではないかと思うんだが。

2007-12-18

パソコン醍醐味と言えば

すぐに使えるプログラミング言語を用意しておくことに尽きる。ちょっとした作業を自動化する楽しみ。100件あるデータが一瞬で整形できたりするのはとてもうれしい。

ちなみにWindowsにはWSHというスクリプト言語もあるが、これで書いたプログラムを動かそうとした日にはバスターさんや、ノートン氏が目を真っ赤にして「危険物を持ち込むな!」と怒ってくる。自分で書いた物なのに、、、ぐすん。

2007-10-09

http://anond.hatelabo.jp/20071008235241

そんな危険物男子の手のとどくところにおいておかんでくれ ><

http://anond.hatelabo.jp/20071008234512

快調になっていいなんてレベルじゃなかったよ。

なんていうか海外で細菌性の食中毒で超下痢になったことがあるんだけどそれと同レベルだった。

下痢の三段活用 ゲリ、ゲル、グルというところでいうところのみずぺちゃだよ。

お腹すっきりなんてレベルじゃなかった・・・。

ルイボスティとかのんでたから、そういうのとの、

食い合わせもまずかったのだろうか・・・?

2007-08-09

ウイルス

メッセには入れてるけど普段チャットしないようなやつから突然ZIP送られてきて英語でしゃべってきたので何ぞ?

とか思ってたらウイルスソフトがびーびーなる。

送られてくるファイル名が「img1756.zip

英文「I just took this picture with my webcam, like it? 」

すごくあらかさまなので英文でググったら

http://d.hatena.ne.jp/makorin72/searchdiary?word=webcam

こいつが出てきたのでゴミ箱介さずにポイしました。とりあえず危険物なので皆様気をつけて。

2007-04-08

http://anond.hatelabo.jp/20070408181530

何に対するルサンチマンなのかもあわせて考察お願い。

って逃げるのも悪いので今思いついた私見でも書いてみる。

オタ趣味それ自体はルサンチマンとかじゃなくて、別の沿線上にあるんじゃないかなと思うんです。

あくまで一例ですが……「テケテケテケ」とか奇声を発するギドラに心弾ませた時代が誰にでもあったでしょう。田んぼカブトエビ捕まえて飼おうとしたけれど殺してしまったことが誰にでもあったでしょう。割り箸鉄砲を作って、改造して改造しまくった結果危険物を生み出して、家の硝子を割って怒られたことが誰にでもあったでしょう。ライト電卓時計などを分解して、直せなくなって隠蔽してしまって、でも罪悪感に苛まれて家族の見ていない時に直そうと頑張ったことも、たぶんあったでしょう。それどころか!背中を丸めて空を飛ぶゴジラに目を輝かせた人だって多いはず!自分でアニメ作ろうとしてお姉ちゃんの部屋からノートをパクってひたすら絵を描いたけど上手くいかなくてしょんぼりした上、バレて怒られた人も多いはず!

オタクっていうのは、たぶんこの系譜に位置しているんじゃないかと思うんです。たぶん、彼らは月の子以前なんだと思うんです。

2007-03-04

心神喪失状態にも罰を

痛いニュース(ノ∀`):「死刑で死ねる」 暴走車、次々に男女5人轢き殺傷→23歳男に無罪判決

フォーカスして空想する、世界を変えるには - 精神異常者を死刑にしたい人へ

再発の防止の役に立たないから、精神異常者を処罰すべきではない、とこの人は書いているけど、再発防止という意味であれば、「危険だと分かっている人物をもう一度野に放つのは危険」という判断は十分に妥当だと思うけれど。健常者であれば処罰が再発防止のための教育となるので、「もうこんな目に遭いたくなければ再犯するなよ」という”教育がなされた”と考えて釈放することもできるが、「精神コントロールできない状況に陥ることを防ぐことをでき」ない人には”教育できない”と考えているのであれば、そんな危険物を身近(再犯可能な環境)に置いておくことはできない=死刑という考えもおかしくはないはずだ。

もう一つ気になったのは、心神喪失状態の者を罰するのは意味がない、わけではない、ということ。次のように意味がある。

  • 罪を犯した人に、再犯しないように注意させる効果。たとえば件の事件の場合は、「再犯できないように車・免許を捨てよう」と思うかもしれない。その後にまた妄想にとりつかれて免許を取り直すかもしれないが、時間がかかる分だけ妄想からさめる率も高くなるだろうし、頭が回れば二度と免許が取れない方法を思いついて実施するかもしれない。(彼にも罪の意識があるはずだから罰を与えなくてもするはず、などという反論は別の話だ)
  • 罪を犯しそうな人(精神異常を抱えている人)に、将来的に罪を犯さないように注意させる効果
  • 他の人に「精神異常者は優遇されているなあ」「精神異常者は危険だなあ」と思わせない効果
  • 他の人に「俺も罪を犯しても、精神鑑定さえくぐり抜ければ無罪放免」と思わせない効果

自分も正常な状態になるまで拘束するということに賛成します。

ただ犯罪を犯した精神異常者の場合は、無罪となっても通常は入院措置になり、ある程度正常になるまで社会復帰は認められないはずなのでそこは心配ないと思います。

無罪、というと”拘束なし”というイメージが強いから、よけいに「腹立たしい」「再犯が予防されている気がしない」のだと思う。「精神異常で無罪(減刑)になるとこんなデメリットが!」「精神異常で罪を犯した人達はこんな治療を受けます、で再犯率はこれくらい!」という情報があるなら、きちんと流してやればある程度そのあたりは解消される気がする。

むしろ、退院した後のケア体制のほうが自分は心配です。

退院してしまえば病気を発症した以前と同じ環境に戻ってしまう。

精神病者というのはグレーゾーンにある人が多いのですが、

そういう人たちをケアしてあげる組織が必要なのかもしれません。

グレーゾーンからレッドゾーンに落ち込まないように誰かが見ておいてあげる必要があるのではないかと考えています。

これも「ケアする仕組みが無い」現状で、「仕組みができるまで野放し」か「仕組みができるまで拘束状態に」か、という判断ができると思うし、拘束状態=終身刑or死刑 と素人が考えるのも無理はない。

私は、一番大事なのは自分(や家族や身近な人)で、自分が将来的に事故に遭う確率はなるべく減らしたい。そのために「自分が将来的に精神病になる可能性」も考えた上で、「精神病者は無罪社会」よりは「精神病が原因事故を起こした者にも同等の刑罰を与える社会」の方がよい。受刑が困難な場合も、他の受刑中の病気の場合と同じくされるべきだ。

もちろん「神病が原因事故が起こせないようになっている社会」の方が望ましい。が、現状はそうなっておらず、そのために私たちが何を負担しなければならないかが分からない現状では、前の二択からの選択になるだろう。

あとこの事件だと、刑法ではなくて道路交通法とかでは処罰されてるのかな?道路交通法できちんと5人を轢いた分の処罰がされていて、普通事故と同じように賠償責任などが生じているのであれば、とりあえずそれで納得なんだけど。

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