2019-12-18

anond:20191218100527

日本では、歴史的にみて卑属殺はむしろ普通殺人よりも軽く扱われており

記事への反応 -
  • 改めて思うが、HageXを殺した低能先生は懲役18年で、英一郎を殺した元事務次官は懲役6年。 おいおい、英一郎の価値はHageXの3分の1かよ。

    • 血縁関係にあるかないかの違いだよ。 命の重さの違いではない。

      • おいおいおい今の日本には尊属殺人も卑属殺人もないんだよ というか息子の命だったら殺処分していいのかよ。明治時代か?

    • 英一郎は、川崎市登戸通り魔事件みたいなことをする可能性があった。

    • 人殺して懲役2、3年てわけにもいかないから 配慮して懲役6年なんじゃないの 1/3って評価高すぎでしょ ニュース記事読んで思ったけど あの息子って価値どころかマイナス人生だよね

      • 事件と関係なく、人生に価値だの意味だのなんてないんだよ 自分の人生に価値がある、とか、あの他人の人生に価値がある、というのは単なる錯覚、勘違い甚だしい 人生には意味も価値...

      • そもそも懲役の対象となるのは殺した奴の価値ではなく、その行為の残忍性とかそういうのでは?と横からだけど思った。 刑罰が殺した奴の価値で決まるなら、それこそ植松の考え方だ...

        • むしろ、植松思想の方が正しい。

          • それで論理を一貫させるならいいけどな 植松を叩いて英一郎がクズであったことを原因に父親の刑罰が軽いことを正当化するのはダブルスタンダード

        • 普段ならそれでもいいが、 事務次官の件はどう考えても そんなロボット的に処理できる事件じゃないだろ

      • 自首したから機械的に2年引いただけであってお前の考えてるような考慮はないよ。

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