2016-03-13

好きの種類が違ったのかもしれない

まりにもバカでほっとけなかった

反面、妙にできるところはできたりもして、素直にうらやましかったりもした

楽しそうにしてるとこっちも嬉しくなった

でもそれは自分の延長としての好きであって

自分と別の存在としての好きではなかったのかもしれない

同情と共感というだけだったのかもしれない

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