2007年11月26日の日記

2007-11-26

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じゃあそのことを忘れたいなんて言うなよー!

今後の人生に大きく資する、貴重な体験だったんだから!

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そうだよね。

苦労や心労ってほんとうに人それぞれだよね。

みんながんばっているんだ。

反応ありがとう

まあ待て、オチ着け

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花輪にはリボンと…開店祝、あて先は足つぼマッサージ教会、お祈りの方のね、いえ大丈夫、屋号が“腫れる屋”だから。 

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細胞を全て破壊して記憶と感情を維持している人間は寡聞にして知りません。

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わざわざ相手が得意な、そして卑劣なやり方に乗っかるのは労ばかりで実がないと思うなあ。

相手より優れたところを持つようにして、それにすがってこっそり軽蔑するくらいが、お互いの社会的地位とか面倒なものを賭けずにすむんじゃない?

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取り合うってこと? そんなことしないよ。

そもそも付き合おうとかまだ思ってないし!

ねんどろいどの違和感の原因がわかった。

いや、すっごくかわいいんですよ!?

でもね…なんだろう。

なにか…なにかが心の底からかわいい!!!というには、なにかがひっかかる…なにかが。

今わかった!!!

ねんどろいどシリーズって、すっごく鼻筋通り過ぎ!!!

デフォルメでかわいさを前面に押し出しているのに、鼻だけすっごいシャープ!!www

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いや、それは実物を見てないから言えるんだよ。

銀座の雑踏から、そういう人たちだけを抽出して並べたような行列だったよ。

そんな行列マリオンの裏側近くまで続いていたんだよ。

具体的には

map:x139.7621y35.6735

ここだよ。横断歩道は渡らずに折り返していたよ。

先手必勝

 あたしは思ったのよ。行動第一だって。行動こそ全てだって。間違いないって、

ね。だから、今日も行動したよ。

 机を挟んだ向かい側に座っている先輩に、今までの思いを込めて気持ちをぶつけたの。

「先輩」

「何?」

キスしよ」

 そういったら、先輩が盛大に口に含んだジュースオレンジ100%)をぷぺぺと噴出した。あたしは椅子ごと飛びのいて回避した。少しもったいないけど。

 先輩は一通りジュースオレンジ100%)を噴出すと、ひとしきり咳き込んでからこう言ったわ。

「げほっ、なななななな何言うのよ、あなた。

いつも唐突だけど今日は特に酷いわね。何? 何か嫌なことあったの?」

「いえ、単に先輩とキスがしたくてしたくてしたくてしたくてしたくてしたくてしたくてしたくてしたくてしたくてしたくてしたくて、

 その、たまらないんです」

「はいはい。言い分はわかったわ。あなたが調子がおかしいのもわかった帰って寝ろ」

 今日の先輩はあまりにすげなかったの。でもあたしはめげずにもう一押しかけたよ。

「じゃあキスしてくれます?」

「……繋がってない。話が一向に繋がってないわよ」

「そうですか?」

 あたしがきょとんとすると、先輩はあたしにわかるように駄目だしをしてくれた。

「あのね、まずワタシはあなたとキスをするような関係でもないわ。ただの先輩後輩よ」

「そうですか?」

「え……、その、そ、そうよ! ただの先輩後輩っ!

えー、おほん。

それに、それ以前にね? ワタシとあなたは、女の子同士、なのよ?」

「そうですか?」

「……今ここで性別違いましたなんていわれても困るから確認するけど、女よねあなた」

「はい」

「女なのに、女のあたしがいいの?」

「いえ。女だからじゃなく、先輩だからいいんです。先輩以外は嫌です男でも女でも誰でも。だから、キスしよ?」

 そう言ってあたしがもう一度ずずいと迫ると、先輩は嫌そうな顔をしつつ、

「……一瞬殊勝な感じに聞こえるから困るのよねぇ」

 とつぶやいた。小さな声だけれどあたしのいかす耳は聞き逃さなかった。

「殊勝ですよあたし。先輩一筋ですっ」

 そう言うと、先輩は一瞬間の抜けた顔をしたかと思うと、どっと笑い出したの。

「ははは。

あなたねぇ、自分で自分の事を殊勝って言うやつがあるかっての。

あはは、ははははは」

先輩の突如の笑いにあたしは何が何だかわからずに、呆然としちゃった。だって笑う所じゃないじゃない?

でも、先輩はなんだかツボにはいったのか、ひぃひぃと笑い続けたの。

流石に笑いすぎだから、あたしは抗議しようと机に身を乗り出した。

そこに、突き出たあたしの唇に、先輩のそれがくっついた。

「ひゃっ」

 あたしが慌てて後ろに飛びのき、座っていた椅子にけっつまづいて盛大に後ろにぶっ倒れた。肘やら足やらしっちゃかに打って、痛いのなんのったらなかった。

でも、そんなのあの感触、先輩の唇の感触に比べたらちっぽけなことだった。それがもたらした衝撃に比べたら屁みたいなものだった。それくらいに、あたしはびっくりした。

 びっくりしたままのあたしに、先輩は照れた笑みを浮かべてこう言ったの。

キスしよ、って言うからしてあげたのに、ちょっとびっくりしすぎよ、あなた」

 その時、オレンジ味を唇に感じながらあたしは思ったの。やっぱり行動第一だって。

http://neo.g.hatena.ne.jp/hanhans/20071130/p1

ねえ増田

ちょっと困った事になったんだ。

いつもは年末実家に帰るようにしてるんだけど、今年に限ってコミケのねらい所のサークルが三日目に来てるんだよ

そう、31日大晦日なんだよ

僕はどうすべきかな

コミケに行かずに実家に帰るか

31日にコミケ行って、1/1に帰るか

http://anond.hatelabo.jp/20071126225100

もっと短くできる。

リボンのかかった教会で足つぼマッサージ店が開店した。

オチはない。

http://anond.hatelabo.jp/20071126185942

コドモの数は減ってないんじゃね?

子供持つ年になっても大人になれないだけで。

それなら俺は3行で話を作ってみるぜ

http://anond.hatelabo.jp/20071126220537

11月25日(日) 晴れ

今日は教会の牧師さんの説教の最中に、隣の赤いリボンの女の子が、聖書の間に足つぼマッサージの本を隠してこっそり読んでたから、何だかおかしくて笑いをこらえるのが大変だった。

賛美歌の最中も、お祈りの最中も、思い出し笑いしそうですごく困った。とうとう「アーメン」が終わると思わずププーッ!と吹き出してしまったから、みんなから変な目で見られてしまったよ。

#実質1行だな

バラが咲いた

寂しかった私の部屋でバラが咲いた。

……残業から帰ったらもう咲ききってたよ!

楽しみ楽しみ連休はウットリ蕾みて過ごしたのにな(涙目)。

でもカワイイから許す。蕩けそう。

tell application "Finder" to sleep

http://anond.hatelabo.jp/20071126132339

やり方によっては 最後までって時もある

いまもたまに呼んでるかもね!

寒い

車のエアコンを家庭用エアコンみたいに暖房にも使えるようにしてくれれば、暖気しなくても、すぐに暖かくなるような気がするんだけどな。

anond:20071126221059

キョウカイは何とかねじ込んだんだぜ

"今日、解"

でも、エッチシーンはご勘弁・・・

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