2023-02-15

anond:20230215145803

正常時の冷却水の温度は、70~95度やで。

高温になって圧力があがると、冷却水がキャップから漏れ出してしまい、

高熱のエンジンに冷却水が掛かることで、水蒸気がぶはーってでる。

記事への反応 -
  • ふと思ったんだけど、 車の冷却でラジエーターあるじゃん。 あれ中水が循環してるんでしょ? 沸騰して内部の気圧が高くなって吹き出したり湯気が出たりしないのは、 どういう仕組み...

    • 冷却水がアチアチになりすぎて沸騰した状態がオーバーヒートやで

      • じゃ、そもそもとして、沸騰まではしてないってことなのか、へー。 もしそれが沸騰したら蒸気の開放弁みたいなのはあるの? 湯気がもくもくと出ている車とか見たことないけど、よっ...

        • 正常時の冷却水の温度は、70~95度やで。 高温になって圧力があがると、冷却水がキャップから漏れ出してしまい、 高熱のエンジンに冷却水が掛かることで、水蒸気がぶはーってでる。

          • 水蒸気がぶふぁーっての見たことないから、 冷却システムとしては秀逸に機能してるって事なんだね。 エンジンオイルは水よりも温度が高くなるけど、 その温度でエンジンが溶けたり...

    • 密閉されてるので100度じゃ沸騰しないけど、100度超えたらレッドゾーンということになっている

      • そうなんだ、ちょっとまた変わるけど、 エンジンオイルは燃えたり爆発したりしないのも不思議だよね エンジンって結構凄い気密性のある精度の高い機構なの?

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