2023-09-28

記事への反応 -
  • 業界歴は15年ぐらいの本社スタッフである。店舗での習慣と記憶が染み付いているので、コンビニ人間としての描写は痛いほどわかる。冒頭で、ペットボトル飲料棚からお客様が商品をと...

    • なんであんなに話題になったのに実写化しないんだろうね ファンタジーでもないのに

      • コンビニ人間を読んだことがあるのかな? 特定の複数の人の表情や言葉遣いを模倣して、主人公はうまくしゃべれてると思ってるけど他人にとってはこの人なんかおかしいな?と思わせ...

        • 読んだしそれがわかるところが信頼できない語り手の面白さだったけど実写化できないってレベルじゃないだろ

          • 実写化できないレベルだったから今まで実写化されなかったんだよ コンビニ人間の主人公を演じられる女優がいなくて

          • 叙述トリックでも実写化作品なんてたくさんあるじゃん?工夫すりゃいいだけやん

            • コンビニ人間を読んだら実写化できない理由がわかるのに、読んだ上で「なぜ実写化できないの?」という考えになるのが不思議すぎる

    • 特殊なフィクションとして描いてるし、貴方と違うのは当たり前ではないの…?

      • 増田です。ありがとうございます。私の読解としては、筆者は「何かの枠に嵌めて自分が作られる」ということを、主人公の病的な性格(アスペルガー症候群と思われる)とコンビニにおけ...

    • 読んでないし関係ないけど、草刈り仕事にしてるから村中歩くたびに雑草も植木も気になる 謎の営繕マンのように生きたい(当時でも駄目だったのだから、特に人や公共の草木となると

    • 飲み会はぶられてたのが判明する下りすき

      • 増田です。ありがとうございます。あのくだりは私は、何というか時空の歪むような怖さを感じました。面白いと言えば面白いんですけどね。 やばい元店員と一緒になるので退職すると...

        • では!謝礼として100万円を!よろしいですかな!返事がない場合何もさしむけませんぞ!

        • 確かに 恵子は泉さんも店長もビジネスライクでクールな関係だけど素敵な仕事仲間だと思ってたもんね

    • 増くんは「俺俺」とかめっちゃ嫌いそうだなって思った。 なんとなく。

      • 増田です。ありがとうございます。俺俺、というのは星野智幸の小説でしょうか(いま検索して知った)。知りませんでしたので、読んでみたいと思います。

    • 疲れ切っている時に同僚が退勤するのを見て「お大事に!」と言ったことがある。(と医療関係者から聞いた

      • 増田です。ありがとうございます。コンビニでレジ待ちしてる時に、お店の人が、「新発売のサクサクチキン、本日二十円引きです!いかがでしょうか!」とか声出ししていると、コー...

    • スゲー賞取ってる面白い小説でも100万しか売れねーんだ。 漫画で「アニメ化!累計100万!」とか言ってたらボロボロ作画のスカスカ脚本だろうなって侮られること間違いなしだ...

    • ASDもある発達だけど、あの主人公アスペとは違う何かだと感じたんだよな。 ブコメでも発達前提に語られてるけど

      • わかる… あれをASDだと思ってるのって当事者じゃなくて家族とか周りの人だよね 外形的にそう勘違いさせるものがあるのはわかるけど発達目線で見ると発達だけではああはならんと思う...

        • 外野が勝手に決め付けた「発達障害ってこうだよね!」の典型のような本だったよね 当事者の内面を理解して再現しようという意識がないのでリアリティが全くない。 まあ発達障害とい...

          • 作者として多分あれは発達として書いてないけど、発達と誤認されてウケることは狙ってたって感じだね

    • 23時くらいで締めたらええのに。都心部だけ24時間

    • そういや、今はセブンって温めを自分でするんやな。レンチンの装置にバーコードリーダーがついてて、入れたら自動で時間セットされるのやね。日進月歩だなあ、こいつはすげえ、っ...

    • おどろくべき昭和を残す企業もあるからね IT業界をデフォルトに考えると危険

    • 『コンビニ人間』の主人公は発達障害ではおそらくない。多分違う。現代社会において、ただ生きるという欲求だけで動いている人物だ。大変興味深いのは主人公が自殺を考えないとい...

    • 瑛太に白羽役とかやって欲しいな

    • アスペおばさんとケンモメンのロマンスを描いた逃げ恥的恋愛小説

    • 序盤で見た不思議なガイジ客に今度は自分がなる熱い展開

    • 「文藝春秋」2016年9月号の芥川賞選評。受賞作「コンビニ人間」を、普段は辛口な村上龍が絶賛し、島田雅彦が"不本意な結果"として多少の疑問を呈しつつ、候補作「ジニのパズル」を...

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん