2016-05-03

http://anond.hatelabo.jp/20160503155835

昔だと狐憑きあたりが有名だけど、トウシツ場合と、実際に霊的なものにやられてる場合と両方あったと思う。

自分は身内にトウシツがいるけど、「◯◯が俺の飯に毒を入れた」というのが一番多く聞いた。

あと、「角の家の◯◯が自分を殺そうとしている」とか。

殺される恐怖というのがかなり強いらしい。

うちの場合は、だけどくだんの角の家とトラブルになり数百万示談で払った。

記事への反応 -
  • 統合失調症の人は、盗撮・盗聴されているだとか、電磁波攻撃されていると認識する場合がある。 昔、電磁波なんて概念がなかった時には、どういうリアクションしていたんだろうか。 ...

    • 昔だと狐憑きあたりが有名だけど、トウシツの場合と、実際に霊的なものにやられてる場合と両方あったと思う。 自分は身内にトウシツがいるけど、「◯◯が俺の飯に毒を入れた」とい...

    • キツネに取りつかれてるとかかな

    • 狐つきがそうだったんじゃないか、と北杜夫が書いてた気がする。

    • http://ameblo.jp/kyupin/entry-11526045662.html http://ameblo.jp/kyupin/entry-11804702367.html http://ameblo.jp/kyupin/entry-11904935750.html 時代によって盗聴の装置や盗聴の方法は変わる。江戸時代とかは知らん(他のト...

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    • ポルターガイスト現象とかホラー系も時代ってあるよな 昔は恐怖新聞とかイタコとかが情報の媒体だったけど それがリングとかだとビデオになって ポケベルになって PC画面だったり 今...

    • 説明しよう!aa略 そもそも、統合失調症という疾病概念(をはじめとした多くの精神疾患)は20世紀以降の概念だ。 なので、江戸時代に「(現代医学的な定義に基づく意味での)統合失調症...

    • 自分の思考や感情が読まれている(相手にバレている)というのが統合失調症の被害妄想のベースにあるから、 そこから展開していけば、盗聴等に対応する事柄が江戸時代では何になって...

    • 狐つきだろ

    • 陰陽師とか忍者もありそう。 戦国武将で周囲が信じられなくなって打首しまくったり出家したりって割となかった? 毒味だって充分に病的だし。 呪いで心を読むとか読まれるって昔か...

      • そもそも「悟り」自体が、やりすぎて精神疾患になった状態を指してるんだと思うわ。 病気だからって必ずしも社会に悪影響があるわけではないからな。

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