2011-01-09

http://anond.hatelabo.jp/20110109233447

そうだね、そのとおりだ。

元増田は教師になりたかったようだよね。

んで(本当かどうかは判らないが)運良く拾えたようだ。


ここに書いてある事は、「私はラッキーだったよん♪」でしかないんだけど、そういう書き方して無いよね。

お気楽で良く見る「夢をあきらめないで♪」ってな感じになってる。

ここに書いてあることを「イイハナシ」とか思っちゃうのは、自分に甘すぎるぞ。

この増田は、職も無い状態で「夢」を信じて教師を目指せたのかね?

親に迷惑かけられない、とか書いてあるが、自分言葉をそのとき自分に当てはめたら、どういう行動をとるんだろう?


たまさか良い職場でいろいろと便宜を図ってくれたようだが普通はそんなこと無いぜ。

ここから読み取れるのは、「うそでも何でもいいから、良い所へ就職しよう」という逆メッセージになる。

そうすれば、失敗しても福利厚生やら充実してるからね。

でもこの増田は、逆のことを言っているぜ?

記事への反応 -
  • http://anond.hatelabo.jp/20110107214632 概ね賛同。 現在32歳、「超氷河期」と最初に呼ばれた世代で、報道や世間のムードに流されるままに「働けるだけありがたい」なんてくだらない考えか...

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