2010-06-02

http://anond.hatelabo.jp/20100601235940

多くの社畜は一介の雇われの身なのに何を勘違いしたのか経営者視線のモラル

サービス残、休日返上で働くのは当たり前、有給を使わせないなど)を説くという特徴がある。

自らも被雇用者であるにもかかわらず、ブラック企業のやり方に加担して、本来は同じ立場であるはずの労働者権利を奪う側に回る。

会社員どころかバイトの段階から既にそういうのあるよな

特に飲食とかだとさ

店長が上手くそういう空気を作ってる

俺は学生時代にそういう構造を見たら扇動してぶっ壊すのが好きだった

むかつく社員がいるスーパーバイトでは根回しして年末繁忙期に半分以上で一斉に辞めさせたったこともある

我ながら左翼の才能があると思うんだが何故かその方面からのスカウトがきたことないし俺自身サヨは大っ嫌いだ

記事への反応 -
  • 社畜は会社員の蔑称ではない。先進国の多くではワークライフバランスが成り立っており、そういう環境で働く人々は社畜にはあたらない。 しばしば社畜批判を働きたくないというモラ...

    • 多くの社畜は一介の雇われの身なのに何を勘違いしたのか経営者視線のモラル (サービス残、休日返上で働くのは当たり前、有給を使わせないなど)を説くという特徴がある。 自ら...

    • 社畜ではない人も通常は仕事に責任を持ってあたっている。 そうかー? 「楽でかっこ良くてやりがいがある仕事じゃなきゃやだ。あ、給料も大目でね。コレを批判する奴は社畜!」 ...

記事への反応(ブックマークコメント)

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん