2009-03-10

http://anond.hatelabo.jp/20090310135942

自分的には

  1. 構造体を覚える
  2. 構造体に構造体を入れ始める
  3. 構造体にあらゆるものを詰め込みたくなる
  4. 構造体にフラグvoid*を入れ始める
  5. 関数フラグ判定だらけになり始める
  6. 関数ベクタテーブルになる
  7. ベクタテーブルだらけになり始める
  8. 構造体に関数ポインタが導入される
  9. segvを起こしまくる
  10. 収拾がつかなくなる
  11. void*に絶望する

C++に出会うまではそんな感じでしたね。

記事への反応 -
  • 手続き型言語をやっていると、データを組み合わせて取り扱う必要が出てくる。 例えば、顧客のデータを扱う必要があるとき、顧客の「名前、住所、所属、電話番号、取引内容...」など...

    • 自分的には 構造体を覚える 構造体に構造体を入れ始める 構造体にあらゆるものを詰め込みたくなる 構造体にフラグとvoid*を入れ始める 関数がフラグ判定だらけになり始める 関数...

    • ぶっちゃけ、アンサイクロペディアの解説 http://ja.uncyclopedia.info/wiki/%E3%82%AA%E3%83%96%E3%82%B8%E3%82%A7%E3%82%AF%E3%83%88%E6%8C%87%E5%90%91 で十分以上にわかりやすいと思うんだ。

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